FF15のためにFF6の魅力を振り返る

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大人になっても十分に楽しめる作品の1つで、魅力的なファイナルファンタジーの世界観に、熱は覚めません。

数あるシリーズの中でも、私が最高と評価するお勧めは6作目です。
ファイナルファンタジーの主なテーマである、魔法と機械と幻獣の世界を全面に出した雰囲気溢れる6作目は、何度プレイしても満足できる内容です。
シリーズの中でも圧倒的に多いパーティーメンバーですが、個性豊かなキャラ立ちとキャラエピソードが充実しているので、良さを十分に引き立たせます。

しかし、何より6作目の魅力といえばストーリーです。
話が進むにつれてどんどん引き込まれるストーリーは圧巻で、メンバーの別れや合流も繰り返しながら物語の核心へと繋がっていくのです。
バトルスタイルや魔法の習得法なども初期ならではの分かりやすいものですが、逆に単純だからこその良さがそこにはあると思うのです。

ファイナルファンタジーならではの作り込まれた世界観の中で、やり込み要素も十分にあり、シリーズに代表される隠し要素を探すのも、楽しみ方の1つと言えるでしょう。

メインの主人はいますが、パーティ全員が主人というコンセプトなので、どのキャラも思い入れが生まれます。

とまあ過去の作品の思い出をつらつらと書きましたが、今の関心はやはりFF15ですね。
取りあえず予約して早くプレイしたいです。

こちらのサイトに予約や特典情報が満載でした。
http://xn--ff15-3s5f557v.jp/

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